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なぜ入居したまま家主とのトラブルなしで御社の賃料を下げられるのか?

ホームページをご覧いただき、ありがとうございます。あなたの時間をムダにしないために、しっかりと説明いたしますので、どうか最後までお付き合いください。

さて、「賃料適正化コンサルタント」と聞くと、「賃料の値下げ交渉を行う人」というイメージではないでしょうか。「借りてやってるんだから安くしろ!」と強引に賃料減額を要求する家賃交渉人のような感じです。しかし、実態はまるで違います。私たちの本当の仕事は「賃料の適正化支援サービス」です。

賃料の「適正化」は借主、家主ともにメリットがある!

実は、賃料を適正化して借主の満足と信頼を得ることは家主側にとってもメリットがあることなのです。リーマンショックによる世界的経済不況以降、不動産業界は市況の影響を受けて平均賃料は大きく下落しています。

一方、テナント側はどうかというと、長引く景気低迷で売上が落ち込み、移転を余儀なくされるケースも増えています。これは家主にとっては危機的状況です。 家主にとって一番困るのは、いきなり解約予告されて退去されてしまうことだからです。しかも、たいてい退去した借主側は別の賃料が安いところに引っ越しているケースが多いわけです。

となれば、家主に残るのは何の収益も生まない「白いコンクリートの塊」です。当然、家主は空き物件をそのままにはできませんから、新たな借主を探すでしょう。では、そのときの賃料はというと、結局は市場相場に即した賃料(減額した賃料)にせざるをえない。しかも、空き物件を埋めるために広告費をかけ、不動産仲介会社に仲介手数料を払って、新しい借主を探すわけです。

それならば、です。元々の借主の賃料を適正化して、そのまま長く借りてもらった方が経済的にも精神的にも合理的です。このような背景から昨今では、家主側としても「賃料の適正化=賃料減額」に応じるケースが増えてきたのです。

イメージ図

では、ここで「賃料適正化」の事例をいくつかご紹介しましょう。ここに挙げたのはすべて実際に私たちが関わった感動の成功事例の数々です。

賃料適正化コンサルティング感動の成功事例
ケース1
ケース2
ケース3
ケース4
ケース5
ケース6

知り合いの税理士さんを通じて「賃料適正化サービス」について知りました。 そして、賃料下げできることも知りました。当社はビルの4F に事務所(約50坪)と5F に応接室(約50坪)借りており、1フロア5万円前後でも値下げできれば!と思い、賃料値下げ交渉を検討して、依頼をすることにしました。

「賃料適正化サービス」を利用するにあたって、担当者の方は私たちの要望を聞くと、すぐに家主さんに賃料減額を依頼することはせず、私たちの入居している物件の近隣を含め、周辺のビルの現在のテナント賃料相場を徹底的に調べられていました。数週間後、私たちが入居しているビルの「現在の適正賃料」を教えてもらったのですが、私たちが想像していた、ひと月あたり5万円の減額ではなく、1フロアあたり20万円位の賃料減額が可能だと言われれました。

私は、「3F と4F を合わせて毎月40万円も賃料が値下げできるのですか?」と聞き返しましたが、あくまでも近隣賃料相場を見る限り、その可能性はあるとのことでした。それから約10日後のことです。担当の方から連絡があり近隣賃料相場や様々なデータ、そして同じ家主業としての理解を求めて相談したところ、結果的に1フロアあたり20万円の合計40万円の賃料減額が本当に実現しました。

コンサルティングの途中に聞かせてもらいましたが、私たちのビルは10年近くも家賃改訂が行われないまま放置されていたので、大きな成果が出せるだろうということでしたが、やはり契約をしている以上、値下げしてくれというのには抵抗がありました。

担当の方は、家主に対して家賃を値下げさせる交渉をするのではなく、適正な家賃を目指すという姿勢なので安心して任せることが出来ました。その結果が年間480万円の経費減額でしたので、本当に神様のように見えました。景気が大幅に回復した際には賃料の増額にも応えてあげて下さいと言われましたが、そのときまでにしっかり体力をつけて家主さんにに恩返ししたいと思っています。

ケース7

私たちは青山の骨董通りから1本奥に入った小さいですが雰囲気のある5階建てビルの2階に入居しており、21坪で家賃は50万円しますが、家賃に含まれていないバルコニー部分が広くあり、とても気に入って入居していましたが、リーマンショック以降、骨董通りの空室が目立つようになり、安い賃料で転居できるなら骨董通り沿いに転居しようと考えていました。

そんなとき、「賃料適正化サービス」を知り、今の物件に入居したままで賃料が値下げできるかもしれないと聞き、早速、賃料減額コンサルティング契約を結びました。その後、約10日間ぐらい経ってからだったと思いますが、連絡があり、骨董通り付近は、退去者は多いものの家主に体力がある物件が多く、大きな値崩れはしていないと報告がありました。そんな状況ではありましたが、家主との交渉を終えていただいた結果、約10万円の減額が出来たと報告がありました。

はっきり言うと10万円も減額が出来るとは思っていなかったので、こんなに安くこの物件にいられるなら、ずっとここにいたいと思えるほどです。スタッフの皆さま全員にとても感謝しております。

ケース8

繊維関係の会社をやっていますが、昨今の不況で、取引先は減らないものの、1回あたりの取引量が「毎月」と感じるぐらい減少する一方で営業による経営回復はもちろんですが、固定費減額する方法を探していたときに「賃料適正化サービス」のスタッフの方とお逢いして、家賃減額をお願いすることにしました。

社員は40名ぐらいしかいませんが、サンプル保管ルームや各社との商談場所が必要不可欠なので、130坪程度の広さがあるオフィスで250万円強の家賃を払っていました。家賃の減額が可能なことはは知っていましたが、家主とのトラブルや、家賃の値下げ交渉をしていることが取引先に知られたときの心配があり、なかなか踏み出せずにいました。

しかし、担当の方の誠実な姿勢と、この会社が「適正家賃」という言葉を何度も口にされるのを聞いているうちに、家賃を不況下の適正に合わせてもらうことは決して間違っていないと思い決断すると、坪あたり4千円弱の家賃減額となりました。実に月間50万円程度の減額で、家主からも引き続きずっとこのビルで頑張って下さいねと、エールをいただくなど、より一層気合を入れて仕事に取り組む毎日です。私は本当に「賃料適正化サービス」を利用されることをお薦めします。

これらはほんの一例です。
他にも飲食業、歯科医院、クリニック、社宅の一括借り上げなど、様々な成功事例があります。

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初期費用0 円、完全成果報酬につきリスクなし!

「賃料の適正化」には周辺調査や家主との値下げ交渉、実際に賃料が下がった場合の契約書の作成及び締結など、専門業務が必要になります。また、家主とのトラブルは絶対に避けねばならない事態ですから、トラブルなしでスムーズに交渉するための独自の交渉ノウハウも必要です。

では、そうした一切合財を誰がやるのか?

私たち「賃料適正化コンサルタント」におまかせください!

私たちなら御社にリスクを一切負わせることなく、賃料適正化サービスを提供することが可能です。税理士や不動産鑑定士、ファイナンシャルプランナーなど、賃料適正化に関わる多数のスペシャリストと提携しており、これまでに全国で年間1,500件、成功率92%といった業界屈指の賃料値下げを実現してきた実績があるからです。

もちろん、家主とのトラブルは1件もなしで、です。

入居時期の違いによる賃料の差異は目を見張るものがあります。周辺相場と関係なく、契約時の賃料のまま支払いを継続しているテナントも少なくありません。私たちはそのような相場と乖離した賃料を、できる限り適正な価格に近付けるとともに、御社の固定経費の削減のお手伝いをしたいと考えています。

流れ 現在入居中のテナント物件が市場価格と比べてどうなのか?

無料で適正賃料診断を承ります。もしこのページをご覧いただいているあなたが、社長様で少しでも賃料減額交渉をお考えなら、今すぐ私たちにご連絡ください。ホームページからでも、お

電話でもかまいません。もしあなたが社長様以外の方であれば、すぐに社長様に「賃料を減額できるかもしれません」とお伝えください。

もしくは、私たちを呼び付けてください!
「賃料適正化サービス」について誠心誠意お話させていただきます。

「賃料適正化コンサルティング」では初期費用は一切かかりません。報酬にしても、完全成果報酬制ですから、実際に減額できた賃料の一部からのお支払いになります。それ以外の減額交渉に関わる費用(資料作成費、調査費、交通費など)は何もかも不要です。

まずは無料相談

御社にあるのは賃料減額後のメリットだけ。さぁ、御社の賃料も賃料適正化をすすめて、減額家賃分を有効な事業活動にご活用ください。

御社からのご連絡をこころよりお待ちしております。

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